朝聴くジャズは? 恋したときに聴くジャズは?
『初ジャズ!』
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『1日10分で書ける!
幸せを呼ぶ「毎日ブログ」』
これ読んで実践して、本当に雑誌デビューした人が出ました!
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『ジャズは紙に書け!』
目からウロコの観賞力アップ法!
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リサさん(29歳・OL)
過去に一度は立ち上げたものの、仕事の忙しさにかまけて、いつのまにか遠ざかってたブログ。
このレポートを読んだら、「なんだ、自分はむずかしく考えすぎていたんだ」ということに気付きました。
1日10分だったらつづけられそう。
さっそく、再開してみます。
山岡さん(会社員・48歳)
これはノウハウを超えた「ブログ論」ですね。
とくに、ブログを始めたての人がかかる「病気」の箇所、図星でした、ハイ。
まずは、1日3文から。心入れ替えます!
キクちゃん(デザイナー・24歳)
全体的に優しくて分かりやすいです。
リズム良く、一気読みしました。
「あまりリキまないで、サラサラッと書けばいいんだよ」と最後まで優しく教えてくれてるので、嬉しいです。
私のようにこれから(いまさら?)ブログを始める人にピッタリだし、いままでブログをしていたけど、リセットしたいと思っている人にもいいですね。
「テーマは後で考えろ!」も、何書こうかなって、いつもフリーズするのですが、とにかく今は、始めたばっかりだし、何でもいいから
毎日書いていけばいいのね!っと思いました。
読み終えた後、「ブログ」に対する見方も変わり、気楽に付き合っていこうと思えます。それと、雲さんのバーカウンターの写真!カッコイイですね!!
「からには病」にはかかるな!
ブログを始めたばかりの人が陥りがちな症状の説明と対処法を詳しく解説しました。
ここを読んで、まずはマインドセットをしてください。「ブログの女王」の秘密
「ブログの女王」と呼ばれる某タレントさんのブログにこそ、「幸せブログ」のヒントが詰まっています! それは何? 分析、解説します。ラクして文字を稼ぐ方法
この目からウロコの方法を使えば、ラクして文字量を稼ぐことが出来るうえに、より一層あなたのブログに読者からの注目が集まります。読者から感謝されるテクニック
上の「ラクして文字量を稼ぐ方法」と同じ方法ですが、これは使えば読者を喜びます。場合によっては感謝されるかもしれません。ネタは無尽蔵にある!
10分で書くためには、ネタ探しに気を取られている時間はありません。このレポートでは、もっとも身近な「あること」を題材に、誰でも簡単に書けてしまう方法をわかりやすく解説しています。ブラウザを立ち上げるな!
多くの人はブラウザを立ち上げてからブログを書き始めようとしますが、それはNGです! また、いきなりブラウザを開かないほうが、文章のクオリティが上がる理由も解説します。『Can Cam』好きが成功する
本好き=文章の達人 とは限りません。むしろ読書家、本好きの思考は、ブログを書く上では損をしている可能性すらあります。エビちゃんや山田優がモデルをつとめるファッション誌『Can Cam』好きな人のほうが、面白いブログを書く可能性アリです。そのワケは……?なぜ人と情報が集まるのか?
ブログを続けていると、面白いほど人も情報も集まってきます。人によってはお金も……。この秘密を解き明かします。最初は「3文」書ければいい!
このレポートでは、まずは、3文(センテンス)を書くことを目標に定めることを提唱しています。その理由は……? 私の実体験に基づく、筆力アップ、更新頻度アップの秘密を公開します。だらだら書くな!
残念ながら、書き手の熱量と読者の熱量は反比例します。一生懸命書いても、時間を割いて書いても読者の求めるクオリティにならないのはなぜか?! その理由も明らかにします。ブログは本ではない!
ブログと本は似て非なるもの。当たり前のようですが、多くの人が誤解しています。活字を扱うという共通点以外、メディアとして、そしてコミュニケーション形態としての特性はまったく異なります。この認識を持つと持たないとでは、圧倒的な差が出来てしまいます。評論家の言うことを鵜呑みにするな!
新たなコミュニケーション形態としてのブログの価値を、本来の用途とは異なるなどと、アメリカのブログのありかたと比較して、したり顔で批判する識者もいますが、彼らのほうこそ、日本人の本質、メンタリティを見失っています。その理由をある歴史的事実から考察してみます。
ディレクターA(ミュージックバード『快楽ジャズ通信』担当ディレクター)
紙とペンだけで!?!?
と、半信半疑で読み始めた私が、読み終えた後、まるでお小遣いをもらった少女(←ここがポイントです)のように
うきうきしながら「ペンと紙を買いに行こう!」とスキップしていました。
それは、私が「ジャズを知りたい!!」と痛切に思っているにも関わらず、ずっとその方法が分からずにいたからでした。
これを読むと、目からうろこ。「こうすれば、ジャズの奥深さが分かるんだ!」と複雑な数学の解き方を教えてもらえたような気分になります。
きっと明日から私は「雲さん2世」。ペンとノートを片手にオフィスをうろうろしていることでしょう。
ジャズに限らず、色々なことに応用できる!なんて、ヒントも書いてありましたね〜!
それは、読んでのお楽しみですよねっ。雲さん
高良俊礼(CDショップ・Sounds Pal主任)
ジャズに関する知識や情報は、初心者の方にとってはチンプンカンプンな外国語に思えるかも知れません。私も次から次に出てくる専門用語の洪水に、頭の中がクエスチョンマークだらけでした。
しかし、ジャズという音楽が、単純に「カッコイイ音楽」から「心の深い部分に響く音楽」に“昇格”したのは、それらの専門用語の意味や、ジャズマン達のサイドストーリー、当時のシーンの状況など、様々な「基礎&応用情報」を、私が知り、理解したからです。
CD屋という商売柄、私も「いいな」と思ったものに関して、または初めて聴くCDやレコードのラフなメモは、私もよく書き留めておりましたし、それが知らず知らず、ジャズを楽しく聴くために一番大切な感性を鍛えてくれました。
本レポートはズバリ、ジャズという、オシャレでカッコイイ音楽「ジャズ」を、もっとカッコ良く、もっと感動的なものにしてくれることでしょう。もちろん、CDを一枚も持ってない方にも、楽しく、そして末永くお付き合いできます。
平日は会社員さん(馬券研究家)
紙に書くことによって、ジャズマンの音の特徴や相関図が思い浮かび、聴く前にある程度の内容も予想できる!?
このやり方って、確か、どこかで見たような……
そうです! 私が実践している、競馬予想の1方法。
競馬場のコース毎に、13着馬の血統やタイム、ペース、ジョッキーなどを書き出すだけの方法とよく似ているじゃないですか。
ジャズと競馬を一緒にして、スミマセン。
ですが、ある程度データが溜まってくると、競馬新聞を眺めるだけで、レースが見えることがあります。
しかも、書き続けることで、“またこの血統が来た”なんてことが判るうえに、激走した馬も意外に覚えているものなのです。
この方法を続けると、人気薄が拾えます。その先にあるのは、もちろん万馬券!
競馬は、同じ距離を走ってもメンバー次第で、展開がころころ変わります。
ジャズにしても、同じ曲を演奏してもミュージシャン次第で、全く違った曲になるのではないですか? そこで抑えておかなくてはいけないデータのとり方が、この『ジャズは紙に書け』を読めば、すっと頭に入ってきます。
情報を整理して再構築するためのヒントがたくさん詰まっていますから、たとえジャズに興味がなくても、応用は自由自在。この方法は使えますよ!!
